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 台高 小木森谷  たろー  2017年4月24日(月) 22:50
修正
2段100mを超えるという小木森滝を見物しに、台高南部の小木森谷に行ってきました。

久しぶりの本格的な沢登り(しかも未見)にワクワクドキドキ
あんな事やこんな事をしながら進んで行きます。

1枚目:久しぶりの台高の沢
2枚目:巨石乗越
3枚目:全身を使って登る
4枚目:ケン淵滝

   たろー  2017年4月24日(月) 22:53 修正
小木森滝手前のゴルジュ(核心部)では一瞬敗退かと思いましたが、
会心のルーファイ、次郎さんの投げ縄&クライミングで見事突破、ついに小木森滝の下まで辿りつきました

1枚目:核心部ゴルジュ
2枚目:左岸から突破
3枚目:アブミを使って登る
4枚目:ついに小木森滝

   たろー  2017年4月24日(月) 22:57 修正
100mを超える小木森滝はまさに圧巻。
天から降り注ぐようでした。

記念撮影の後は巻き上がって2段目の滝壺、そして落ち口げ
滝の落ち口から海が見えるって、やっぱり台高らしいです。

久しぶりに本格的な沢登り、上半身の筋肉痛が心地よいです。
一緒に遊んでくれた皆さんありがとうございました。

1枚目:まずはきれいどころ
2枚目:集合写真
3枚目:2段目の滝壺
4枚目:落ち口(見てるだけで怖い)

 今シーズン初めての沢  えだこ  2017年4月25日(火) 7:27 修正
今シーズン初めての沢に、小木森谷に行ってきました!
沢に入るまではとても寒くて、今シーズンまだ早すぎたかなと思ったけれど、沢に入れば案外気候が穏やかで快適でした(*^^*)

今回、久しぶりの沢ということで緊張しましたが、全身を使って、岩によじのぼったり、飛び越えたりするのは、普通の縦走では体験できないことなので面白かったです。今回で3シーズン目の沢登りですが、初めてあぶみやショルダーを体験しました。新しいことにチャレンジすることは、やはりワクワクします♪
今回楽しい時間を過ごせたのも、リーダーをはじめ、参加メンバーのおかげです。ありがとうございました!また宜しくお願いします。

今シーズンの沢登り、始まったばかりです。みんながゲガすることなく楽しみたいと思います。

 2017初沢登り  次郎  2017年4月25日(火) 23:24 修正
今シーズン2回目の沢企画に初沢参加させて頂きました。
小木森谷、なかなか楽しい沢でした。
ダイナミックな岩場に滝登り楽しいですね。
小木森滝も一見の価値有り。
沢登りの醍醐味堪能出来ました!

一時は途中敗退かと思いましたが、リーダーたろーさんの会心のルーファイでクリアー、流石です!

たろーさん、また、こんな楽しい沢企画宜しくお願いします!
また、参加メンバーの方々、ありがとうございました。
私も久々に上半身筋肉痛でした(笑)

 鈴ハイ恒例?春のセブンマウンテン縦走!  たばっち  2017年4月18日(火) 23:34
修正
やっさんの鈴鹿セブンマウンテン縦走に参加させてもらいました(^o^)
金曜日の夜から藤原に登り、土日で竜ー釈迦ー雨乞ー御在所ー鎌ー入道と、計七座を制覇。
ところどころ春の花も咲いていて展望良く、雪渓あり、岩登りありの鈴鹿の山の魅力が全て詰まった(長く過酷でしたが)素敵なコースでした。三池でお食事タイムに通り雨に降られた以外はほぼ好天で、恵まれた3日間でした!

一昨年の企画ではサポート隊として参加してテントの立て方もわからず、縦走する達人メンバーは凄いなぁと思っていましたが、まさか自分が縦走で参加させてもらえるとは!
三池や根の平、御在所ではサポート隊のメンバーによる手厚いおもてなしをいただき、ヘタレの私も元気に歩き続けることが出来ました。どこもご馳走だらけで美味しすぎる山行でした(*≧∀≦*)

素晴らしい企画を立ててくれたやっさん、全ての箇所で全力でサポートしてくれたたろーさんはじめサポートメンバーの皆様、影の立役者のふみふみさん、皆さん本当にありがとうございました!

来年誰か歩かれる際には全力で恩返ししたいと思います(^^)
リーダーを差し置いて先に掲示板あげちゃった☆やっさんごめんなさい。

≪1日目の写真≫
@ヘッデンで藤原岳
A馬酔木の咲き乱れる県境稜線
B雨上がりのメルヘンチックな釈迦岳
Cバイカオウレンも咲いています♪

 鈴鹿7マウンテン縦走  zenkou  2017年4月18日(火) 23:58 修正
こんにちは。zenkouです。
私もリーダーを差し置いて書いちゃいます。すいません。。。

4月14日夜から16日にかけてやっさんをリーダーに鈴鹿7マウンテンを縦走して参りました。結果的に見事制覇!できましたが…

これは優しくたくましい縦走メンバーと厚い厚いサポートをしていただいたサポート隊の皆様のおかげであります。

詳しくは縦走メンバーみんなで一座ずつ山行記を書くことになっていますので盛りだくさんになる予定の山行報告をご期待ください。

しかし7座7様の風景でした。
ごつごつとした様相の男らしい藤原岳
まんまるで笹で覆われたいつまでも見ていたくなる竜ヶ岳
とてもメルヘンチックな庭園のような登山道をもち、少し展望の良い釈迦ヶ岳
いまでも真っ白な雪に覆われた雨乞岳
たくさんの人たちを大らかに受け入れる御在所岳
どこからでも認識できるとことん凛々しい鎌ヶ岳
領域に入った瞬間から神々しい雰囲気のある入道ヶ岳

言葉にするとなかなかうまく伝えられませんが、7つ連続で見たからこそ、それぞれの違いを大きく感じたのかもしれません。

もちろん皆さんが全員7つ連続で見るのはなかなか難しいですが、一つでも多くそれぞれの山の雰囲気を感じていただけたらいいなと思いました。できるだけそのお手伝いを私もできたらと思います。

たくさんのサポートを頂いたみなさま、お家やメールで応援してくださったみなさま
せっかく至れりつくせりのサポートを用意してくださったのに全部消費できなかったり、体調や精神的な不安等で精一杯受け取れなくて大変申し訳なかったです。それぞれのサポート地点でも疲れ切った表情しか見せられませんでした。でも実はその奥には涙が出そうなほどこみ上げるものがあったんです(照)耐えましたけど。。。皆さんが待っていてくれたからこそ最後まで歩けました。
ありがとうございました。

そして、縦走メンバーのみなさま
最初から最後まで本当にマイペースで歩かせてもらいました。スピードなんて出す余裕もなく、ただ歩き続けるので精一杯でした。それでもみんなそれにつきあってくれて、時にはワイワイと、時には黙々と一緒に歩いていただきお陰様ですべて歩ききることができました。
ありがとうございました。

最後にやっさん
途中から両膝の痛みに耐えながら苦痛だったと思います。縦走メンバーも山の知識がたくさんついて色々なことを言うようになりました。それでもなんとかまとめていただき、最初から最後まで先頭で引っ張っていただきました。
本当にありがとうございました。そして4年越し?の7マウンテン制覇おめでとうございます!

いや〜山はいいですね。仲間っていいですね。
その想いが少しでも鈴ハイのメンバーのみなさんと共有できるよう私もお役にたてればと思います。

長くなってしまって申し訳ありませんでした。

ではまた山で!

 鈴鹿7マウンテン縦走 おつかれさまでした!  ジュリ  2017年4月19日(水) 12:58 修正
縦走組の皆さま、サポート隊の皆さま、本当におつかれさまでした!
こうしてみなさんのやりとりを拝見しているだけで、何かこう本当にすごい達成感が伝わってきます。鈴ハイの温かいチームワークとか全て含めて。私はこの企画に何も関わることはなかったのですが、思わずコメントを返したくなりました。温かい気持ちの共有をありがとうございます。そして、次の機会には何らか形てぜひ参加してみたいなという気持ちも。。
みなさん本当におつかれさまでした!完走おめでとうございます!

 三池サポートは雨の中  たろー  2017年4月19日(水) 22:24 修正

セブン縦走お疲れ様でした。
こうやって喜んでもらえるとサポートした甲斐がありますね。

三池での雨にはまいりましたが、何とか昼食中に凌げて良かったです。

一時はこのまま下山か・・という話も出ましたが、ここは鈴鹿、行けるところまで行かないと。で、いった通り晴れたでしょ。

三池サポートチームも慣れない山での調理に果敢に挑戦していました。
もっと修行を積んで山行でどしどし食担お願いしますね。

1枚目:八風街道を行く
2枚目:石地蔵
3枚目:八風峠
4枚目:三池岳で

 雨のお昼ごはん  たろー  2017年4月19日(水) 22:27 修正
1枚目:タープの下で着々と準備
2枚目:サポート地点はこんな感じ
3枚目:元気に昼ごはんを食べてもらいました
4枚目:元気を出してがんばってよ!

   たばっち  2017年4月19日(水) 23:08 修正
今回の縦走路には花もたくさん咲いていたけど、詳しい人がだれ一人いなかったのでわからないまま(^^;)
白い花が木に咲いていましたが、タムシバでしょうか?

≪2日目の写真≫
@雨乞は雪渓が残っていた!(膝にはやさしい)
Aイワウチワ(で合っていますか?)
Bスリリングな痩せ尾根
Cようやく入道の敷地に入った(^^♪

 熱いサポート隊!!  ふみふみ  2017年4月19日(水) 23:22 修正
ふみふみです。
私はサポート隊の熱い熱い気持ちのこもったコメントを紹介します。
サポート隊の皆さんにはとても多くの調整時間を費やしてもらっていました。
とても凄い力がありました。
コメントはほんのほんの一部なんです。
1ヶ月ほど前からサポート隊のお誘いや私からの一本釣り(?)もされながらも、本当に皆さん、気持ちよく(強引なお誘いもありごめんなさい)参加調整と検討と応援をしてくれました。
ありがとうございました!!!

『サポート隊の企画、みんなが参加しやすいようなメール読んで感動してました。
鈴ハイみんなで取り組む感じの企画だし、楽しそうだし、参加の仕方も様々な形が可能みたいだし、参加できればしたい!』

『会社の休みが取れたので参加します!』

『三池岳、根の平テント泊、御在所から鎌が岳、ゴール地点、全て初ルートです!歩荷も頑張ります!』

『サポートの足らないところをどこでもサポートしますよ!』

『調理時間が無いようなので、また、運ぶのも厳しいし、メニュー見直します!』

『雨の夜道は流石に危険なのでできる限り避けサポートします。
荷揚げだけでも手伝うことは可能です。』

『チャーハンのやり方を考えてます。
どこまで、できるが自信は足らないけど食べやすいように考えています。必ず、やります!』

『小雨でも決行連絡があった場合の調理の簡素化や滞在対策も一応ご検討宜しくお願いします。(ふみふみ)』

『天気が微妙なようですが、
でも、やっさんが決行の判断をされたなら、私は小雨でも参加します!』

『フミさんのお祭りメールみてテンションUP!私も小雨でもOK! 』

『昨日から今年一番の体調不良ですが、かなり楽になってきたので週末は雨でも参加します!』

『ふみちゃんが行けなくなったからゴールにコーラを持って行く人がいないと思って来ちゃった!!』

私は急な事態で前日にサポート参加できなくなってしまいましたが、皆さんが私の分もサポートを担ってくれ、優しい声かけもたくさん頂きました。

私にとって鈴ハイの皆さんは兄弟姉妹ような存在です。とても大切に思えました。
何とか最終ゴール地点にへは縦走組をお迎えに行けて本当に良かったです。

7マウンテン企画をしてくれた緻密なやっさんの事、そして、2年前私が7マウンテン縦走参加時にサポート隊の皆さんから頂いた感動を、皆さんにお伝えしたく、今回連絡調整を担わせて頂きました。

縦走参加時とはまた違った本当に大きな感動を頂きました。
皆さん、ありがとうございました!!!

   たろー  2017年4月19日(水) 23:23 修正
木に咲いている白い花はタムシバ、
最初の投稿の2枚目は馬酔木、
4枚目はバイカオウレン
上の投稿はイワウチワ

昔花に凝っていたころに集めた写真です。
これで勉強してみてください。

http://photozou.jp/photo/slideshow/115433/437158

クリックすると名前が判ります

 感動と喜びをありがとうございました^_^  やっさん(企画&リーダー)  2017年4月22日(土) 15:47 修正
先週の鈴鹿7山からはや1週間が過ぎました。
その間にも、参加頂いた方、止む無く参加出来なかった方など様々な方からの熱い思いを書き込み頂け、企画した側としても大変喜んでいます。
縦走中に痛めた両膝の痛みは幾分和らぎましたが、まだ完治していません。でも、この痛みが鈴鹿7山を踏破した余韻を残してくれています。
会として企画して3年(計画は計4回)、私個人が思い立ってからは4年、ようやく完歩できました。
2年前に1度は会として完歩していますが、私はその時、体調不良により無念のリタイア。その悔しさも今回でようやく報われました。

これまで3回実行した企画(日帰り、途中込み)ですが、毎回様々な方に参加頂き、多くの方からサポートをして頂けました。このサポートや縦走組の方の互いの励ましがあったからこそ、完歩することが出来たと確信しています。各エリアでのサポート内容や状況は、別途山行記でお伝えする事とし、まずは提示版でお礼と喜びをお伝えさせて頂きます。
本当にありがとうございました^_^

 ありがとうございました  えだこ  2017年4月22日(土) 19:24 修正
鈴鹿セブンマウンテン縦走の企画をしてくださったリーダーをはじめ、この企画をサポートして下さった皆様、そして一緒に、長い道のりを歩いてくれたメンバーの皆様、本当にありがとうございました。

最高に、幸せな縦走でした。こんな貴重な体験ができるのはなかなかないと思います。
仲間がいるということが、こんなに心強いものなのかということが実感できました。鈴ハイには、本当に良い仲間が集まったなぁ〜って思います☆

もし、今回の鈴鹿セブンマウンテン縦走を見て憧れを抱いた方が見えましたら、全力でサポートしますからね♪ぜひ、チャレンジしてみてくださいね!!


 ロープワーク講習会  たろー  2017年4月11日(火) 22:08
修正






大事な技術を覚えてもらう機会なので、雨模様ですが何とか実施したかったロープワーク講習。

itaさんの機転で三重県民の森の東屋を使っての講習会となりました。

大事な事は一通り説明しましたが、この講習だけでは習得できないのは当たりまえ。
ぜひ、本チャンに繰り出して経験を積んで行ってほしいです。

講師が忙しかったので写真はこの1枚。
(決して遊んでいるわけではありません。)

写真を撮った参加者の皆さん、投稿お願いします。

   ita  2017年4月11日(火) 23:23 修正
写真、うまく共有出来てなかったみたいですみません。
雨にもかかわらず参加していただいたメンバーで、みっちりの講習。
本来3日間コース分を1日でやったので、あまり経験の無い方は???
だったのではないでしょうか?
自分の常識は社会の非常識? まだまだ間違って覚えてる所も有り、私にとっても有意義な時間でした。
今度は傾斜地で練習しましょう。

 残雪の笈ヶ岳  たろー  2017年4月4日(火) 22:42
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残雪の時期にしか登れないという白山北方の名山、笈ヶ岳に行ってきました。

神々しいまでに白く輝く白山を終始眺めながらの縦走は、この山域をますます好きになってしまいました。

詳しくはやっさんからコメントがあると思いますので私の感動した景色だけ張り付けておきます。


   たろー  2017年4月4日(火) 22:44 修正
もう言葉はいりません・・

 十石山・避難小屋泊  aya  2017年3月28日(火) 22:29
修正
3月25日〜26日 北アルプスの十石山へ行ってきました。

ラッセル大変だったけど、やっぱり雪山歩き楽しい♪

大絶景・素敵な仲間・美味しい料理・豪華な避難小屋・・全てが最高でした!

皆さん、ありがとうございました^^

一枚目 穂高連峰と避難小屋
二枚目 丸ごとキャベツの登場
三枚目 肉眼で見える雪の結晶に大興奮
四枚目 翌日はガスガス

   ita  2017年3月29日(水) 19:16 修正
ほぼ、ノントレースの登り、徐々に体力を奪われペースも上がらない。

森林限界を抜けた頃には、陽も傾いて・・・

そこに御褒美が!雪の風紋、シュカブラが逆光に映え、波打ってました。皆、写真撮るのに夢中!
 
@森林限界より旗使用 A雪の芸術!シェカブラ B写真の出来は? C新人ayaの力強いラッセル!

   ita  2017年3月29日(水) 19:23 修正
標識も無い山頂は、乗鞍と穂高の丁度中間。

絶好のロケーションの中、乗鞍方面の痩せ尾根に偵察。
テント装備ではちょっと厳しいかなあ。

小屋内も氷点下なので、贅沢にテント張った中食事。
重かった食材も御馳走になり、お腹に収しっかり納めました。

翌日はホワイトアウトまで行きませんが、トレースは消えてました。

そんな中、昨年の焼岳の反省で持ってきたマーキングテープと旗、
役立つことが分かり、今後も活用したいと思います。(全部回収しましたよ)
@山頂!  A乗鞍への稜線偵察へ  B食事の準備?  Cいつものえだこ?

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