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 ホタガ谷 ゴルジュ突破  たろー  2018年6月10日(日) 23:27
修正
前穂北尾根が悪天で中止になったので、鈴鹿の日帰り沢に転進。
北尾根の代替えなので登攀のあるホタガ谷でちょっと腕試し。

今回は、私となおちゃんがそれぞれリードをやるというツートップ体制。

最初の核心の15m滝は何回登っても(リードは2回目ですが・・)緊張します。

@入口の滝もこんな感じ
A最初の難関15m(赤線ルートで登ります)
Bセカンドのもっちゃんはまだ余裕がある?
Cリードのなおちゃんはヘロヘロに

   たろー  2018年6月10日(日) 23:32 修正
難関を超えたと思っても水量が多いので、なかなか気を抜けません。
普段なら何てことの無い滝もファイト一発状態。

すぐに現れる二つ目の核心は滝の横のほぼ垂壁を登ります。
前回あった残置ハーケンはきれいになくなっていて、中間支点はピナクルのみ。
しびれる登攀でした。

@普段なら何てことないのに
A思い切りシャワー
Bここも緊張する(赤線のルートで)
Cセカンドでもヒヤヒヤ

   たろー  2018年6月10日(日) 23:37 修正
結局、下部ゴルジュの通過に時間をかけ過ぎたので、登山道が合流するところで今日は終了。歩いて戻れば30分ほどで林道でした。

ゴルジュ突破だけを楽しんだ今回の沢でしたが、今回のメンバーなら少々の登攀なら確実に越えられる事が確認できました。

次は必ず前穂北尾根をクリアしたいなあ。
またよろしくお願いします。

@その上も結構厳しい
Aこんなゴルジュは易しく感じます
B水量少なければ何てことないんだけど
Cこういう泥臭いのも沢の楽しさ

   もっちゃん  2018年6月12日(火) 6:33 修正
私にとって今シーズン初の沢登りは難易度高すぎで、もういっぱいいっぱいでした。まったく余裕なし。
水量が多くて、ちょっとしたへつりでも横目にごうごうと流れる水が見えただけで怖くなってしまい、固まることしばしば… いろんなところで時間がかかってしまい、みなさんにはご迷惑をおかけしました。

@いきなりの難関15m
A上手にへつります(私は苦手…)
Bこんな水量、たろーさんにはなんてことない
C全身を使って

   もっちゃん  2018年6月12日(火) 6:40 修正
たろーさんとなおさんはさすがの登攀力で、かっこよすぎ。フリーで登るトップの人をこんなにドキドキしながら見ていたのは初めてでした。垂直に近いもろい岩壁だったので、見てるほうもハラハラしてしまいますね。
ふみふみさんは怖がっている私に声をかけてくれて落ちないように押さえてくれたり、後ろから見守ってくださりありがとうございました。
水量が多かったのが一番のネック。登攀は時間はかかったけど楽しかったです!

@この先ホールド、スタンス少なく。コワすぎです
Aアップで。忍者ですね
B同じところをたろーさんもリードで
C平和だ〜

 ちょっぴりしょっぱい比良の沢デビュー 口の深谷から奥の深谷へ  たろー  2018年6月6日(水) 23:25
修正
鈴鹿の沢に比べ、森の美しさと谷のスケールの大きい比良の沢を楽しもうと出かけてきました。

メンバーは、
さっこちゃん(沢2回目)、
にっさん  (愛知川以外の沢は初めて)、
体験なべちゃん(沢初めて)、
まっちゃん (今年山復帰)、

の5名。

当初計画の口の深谷は3つ目の滝で敗退。気を取り直してもう少し易しい奥の深谷に転進しました。

@口ノ深谷はここで敗退
A奥ノ深谷、まずはヘツリで(ヘツリって沢用語だったの?)
B何故か泳ぐさっこちゃん
Cきれいな滝の前で記念撮影

   たろー  2018年6月6日(水) 23:28 修正
奥ノ深谷も優しかったのは最初だけ。
そのうち滝がどんどん出てきて我々に試練を与えます。

前回はそれ程難しいと思わなかったのに、今回は厳しく感じました
なんでだろう。

@まっちゃんに見守られながら登るにっさん
A立派な斜瀑
B腰まで浸かっても動じないなべちゃん
Cなべちゃん偵察

   たろー  2018年6月6日(水) 23:31 修正
滝の応接に時間を費やしていたらいつの間にか夕方に。
何とか明るい内に林道に辿り着きましたが車に戻る頃には真っ暗に。

ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。

でもやっぱり沢はいい
パーティーで協力しながら難関を超えていく沢登りの魅力がみんなにも判ってもらえたようで、にっさん、さっこちゃんは出発時とは別人のように顔がキリリとしていました。

なべちゃんはヘッデン下山になったにも関わらず、いい経験になったと言ってくれ、即日入会を決意してくれました(ありがとう)

そしてまっちゃん、みんなのフォロー大変お疲れ様でした。

出来たらこのメンバーでもう一度、口ノ深谷にチャレンジしたいね。
参加ありがとうございました。

@滝だらけ
Aまたか・・・
Bここのトラバースが緊張した
C安全地帯に到着。

   まっちゃん  2018年6月8日(金) 0:30 修正
奥の深谷お疲れさまでした。
思いの外大変でしたね。
下山が遅くなりご心配お掛けしました。スイマセン…

スケールの大きい沢には圧倒されます。
歩き、登り、泳ぎ、巻きと色々楽しめました。
水量も多くて迫力ある滝を感じ、深緑に癒され充実した休日になりました。

たろーさんのフォローが出来るほど上達できたらいいんだけどなぁ…頑張りますね!
色々とご指導下さいm(__)m
にっさん、さっこちゃん動きの練習にはボルダリングジムもいいですよ。
是非、部活にも参加下さいね、お待ちしてます!

懲りずに参加しますので、次回もよろしくお願いします。

   さっこ  2018年6月8日(金) 19:17 修正
沢登り2回目。初回と変わらず、スリル&緊張の連続でしたが、たろーさん、まっちゃん、にっさん、なべちゃんに助けられ、なんとか奥の深口を溯行することができました。3つ目の滝で敗退した口の深谷で、持っている腕力の80%を使いきり、奥の深谷では、ほぼお助けロープに頼り、ところどころは本気のファイト一発!オロナミンCのあれをお願いするさまでした。今年の2月頃までは、まったく沢登りをやろうと考えもしなかった沢登りを、いま、楽しく思えてきた2回目の溯行でした。

   ジョコティン  2018年6月8日(金) 20:41 修正
さっこちゃん、思わず声に出して笑ってしまいました笑
ドリンクがあれば越えられたかもしれないですね。
私も過去に難所越えに時間がかかってヘッデン下山になった事ありますが、過ぎてみればそれも良い思い出です。無事に下山完了して何よりです。
お疲れ様でした!

   にっさん  2018年6月11日(月) 21:33 修正
ホタガ谷の掲示板を見て、こんなん無理やわぁー。凄すぎて絶句してました。そしたら口ノ深谷の記事を読ませて頂きました。あの写真はまっちゃんに「緊張する」と言いながら武者震いで足がガクガクしてました。後戻りできない、緊張感はなかなか味わえないです。たろーさんに「一皮も二皮も向けたな!」と言ってもらえて嬉しかったです。
心が強くなった気がします。自然は偉大ですね。でも沢は怖いですねー。自分に打ち勝つ気持ちが養えそうです。まだまだ沢の魅力が分かってないけど、楽しめる沢にしたいです。

   たろー  2018年6月11日(月) 22:11 修正
まっちゃん、さっこちゃん、にっさん、沢登りにお付き合いいただきありがとう。

沢は怖いけど、技術を磨いて体力つけて次はクリアしてやるぞ!という挑戦したい気持ちが湧いてくる山行スタイルです。

安全に楽しむにはそれなりの努力が必要ですが、努力をする価値がある世界だと思いますので、ちょこちょこお付き合いください。


 春の明神岳  ita  2018年6月6日(水) 21:27
修正
上高地から徳沢にかけての林道、左手に鋭く尖って見える秀峰、明神岳。
そのピラミダルな景観はアルプス随一のものでは。
健脚なお2人と共にテント背負って駆け抜けてきました。

@X峰山頂 ここでの朝日は格別!!   Aこの先も無事でありますように・・・
B明神越えて前穂まで・・・どうやって?? C明神3兄弟。左からV、U、T峰。V峰以外は稜線通しで登ります。

 岩を渡り歩いて…  とー  2018年6月7日(木) 19:09 修正
あの空と連なる山々が目の前によみがえる〜♡
まるで岩肌にほおづりしながら登るかのような岩稜、明神岳一層好きになりました。

山に溶け込みながらどんどん登るベテラン二人を追いかけて
給仕係として楽しく同行♪

 ルーファイ楽し  ita  2018年6月7日(木) 22:05 修正
全く道標も○印もない稜線は、踏み跡錯綜し、ルート探し大変でした。
岩壁に付き当たったり、ガレ場通過の落石にビビったり・・・でもそれが楽しかったりします。
3人であーでもないこーでもないと助け合って、緊張感有る縦走。また次回も迷うんだろうなあ。
@振り返ったX峰W峰もやっぱり鋭鋒。AV峰は小難しく捻った頭。登れんかなあ〜
B本峰登頂!!           CU峰からの懸垂。高度感満点でした。

 下山核心!!  ita  2018年6月7日(木) 22:23 修正
懸垂を繰り返して、奥明神沢のコル到着。
ここから下るか、前穂よりダイレクトルンゼ下るか、夏道の重太郎新道下るか・・・この時期、どこも中途半端。
北尾根からのガイドパーティと、情報交換、私達はお初の奥明神沢を選びました。雪の緩み具合が、微妙・・・最初の3ピッチはアックスビレイ、残りはコンテで。今回は50mロープなので回数減らせました。
全装なので荷物重く、スリップ多発! 緊張感溢れる下山&ビレイ上手になれました。(^^) 今度は東稜ルートかな?
@ゲストのAさん。疲れ知らずのベテランさんです。A前穂より北尾根パーティにエール。混んでるなあ・・・
B某メーカーの真似??  C直滑降の奥明神沢、よう滑落してもらいました。ロープ様様です。

 グルメも満喫  ita  2018年6月8日(金) 0:38 修正
韋駄天ホットサンドシェフ同行して頂き、飲兵衛2名の胃袋を昼間から満たして頂きました。道中で少し調達した山の幸も良い味出してる♪ 毎度毎度、ありがとうです♪
@雲上での宴会準備ok! Aウドの新芽チヂミ風 Bコシアブラの天ぷら風   C両面焼きピザ

 韋駄天?  とー  2018年6月8日(金) 22:51 修正
ホットサンド実験室にご協力ありがとうございました♪
大自然の恵みを調達できて美味しい実験ができました。
韋駄天って天婦羅の仲間? かと思って…コトバンクで調べましたよ(~_~;)
荷物担ぐと遅いのでいつも軽量化に努めてついていってます。
今回の下りは滑落しながら文字通り転がるようにハイスピードのAさんを追いかけ、とてもいい練習になりました。

 鳳凰三山縦走  はる  2018年6月5日(火) 23:51
修正
たっぷり歩きたい!と思い立ち鳳凰三山へ行って来ました。
青木鉱泉から鳳凰小屋迄は多数の滝を堪能し、オベリスクでは各自出来る事を楽しみました♪
今回は初のリーダー。タイムスケジュールどおりに歩く事を目標としてましたが、参加メンバーが全員健脚だったので結構なぁなぁでもうまくいきました(^^;)
せっかくの遠方で、本来ゆっくり堪能したい山域にも関わらず、リーダーのわがままにお付き合い頂いた皆様、ありがとうございましたm(_ _)m
また、懲りずに参加下さい♪
@トラウマになりそうなオベリスク直下のザレ
Aカッケーな(*´∀`*)
Bつよっさんを探せ!
C登れるんや(゚Д゚)



   はる  2018年6月5日(火) 23:57 修正
@終始ヘルメット着帽の慎重ゴッチ
A絵になる男つよっさん
B観音岳で観音ポーズのつよっさん&アッコちゃん
Cいつも支えてくれるなおさん。(&アッコちゃん)

   なお  2018年6月6日(水) 17:55 修正
1day 鳳凰三山!
こんなのあります的なはるさんの提案に飛びつきました。

爽やかな朝の空気、結構凄いのからしょぼーいのもある滝群。前半戦はみんな好調。
後半は頂上直下のザレ場に気力体力共に全て持っていかれましたが、それでもオベリスクを見れば登りたくなるんですよね。

そして長い長い下山路。最近すっかり忘れてましたが、ホントにキツい山行は登りより下りの方がキツい。それでも励まし合いつつほぼ予定通りに下山完了。

今回自分の身体がどれだけなまってるか確認できました。
一から鍛え直しです。

企画してくれたはるさん、ご一緒してくれたごっち、つよっさん、あこちゃんありがとう!

またぜひこんな感じのハイクがしたい!

@ まとまりのないオベリスクポーズ
A 結構滝は見てきたけどこんなはっきり虹は初めて
B 地獄のザレ場で力尽きるリーダー…(やらせです)
C 絵になるメンズシリーズ

   たろー  2018年6月7日(木) 23:22 修正
企画を聞いた時には目を疑いましたがみんな健脚ですね〜。
はるさん、なおちゃんがロングトレール?好きだとは思いませんでした。

私も昔、シレイ沢の途中で沢泊し二日目に薬師→観音→地蔵と回り
帰りがエライ目にあったのを思い出しました。

同行者の記録
https://blogs.yahoo.co.jp/pjjsp515/26329135.html
https://blogs.yahoo.co.jp/pjjsp515/26329262.html
この界隈もまた行ってみたいなあ。

 まったり金草岳山行  ジョコティン  2018年6月5日(火) 22:40
修正
岐阜と福井の県境の金草岳を歩いてきました。ところどころ休憩をとってゆったり山行でした。低山だけど、この山域特有の気象のおかげか、雲海を見る事ができましま。このあたりは夜は星が綺麗で、雲海発生スポットもあるようです。
運動不足でしたが、一緒に歩いて頂いたみなさんありがとうございました。帰ってから熱中症気味で少し頭痛がしたので、夏は意識してこまめに水分補給しなくちゃなぁと思いました。
@雲海見えました
A気持ちの良い笹道
Bずっと稜線歩きます
C帰りに徳山ダムに寄ってのんびりしました

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